2008年01月30日
先生(年中さんのこどもたちに)「みんな、もうすぐ卒園しちゃうんだね。先生さみしいな。ねえ、このまま幼稚園に居てよ。」(ずっと、成長をみていたい先生の本心のような言葉)
こどもたち「先生、大丈夫だよ。わたしたちのこどもは、敬愛幼稚園にいれるからね☆」
ある寒い日のこと。こどものほっぺが冷たくなっていました。
こども「先生、今日おかおが、寒がり屋さんだったんだよ。」
先生「さむがりやさん?」
こども「うん!とってもお外がつめたかったのー。」
幼稚園にネコが・・・
「あー!ネコだ!」「見て見て!!」・・・とみんな大騒ぎ。
その中でS君が、「ネコは、幼稚園に入ったらダメなんだよね。まっ、かわいいからゆるしてあげよう。」

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見てごらん鏡の中を…
真っ赤なほっぺは外の寒さではなくて、みんなと遊べる楽しさで燃えているんだよ。
〜おさむこさむ
やまからこぞうがふいてくる〜〜