2009年06月15日
6月14日は、教会では、こどもの日・花の日。赤ちゃんから、幼稚園児、小学生、中高生は、みんなこころも体もすくすくと、神様に見守られて育ちますように、との祝福を受けました。みんなが持ち寄ったお花は、小学生以上のお友達で、学年毎に分かれて、近くの病院にお見舞いにもっていきました。お花と共にこどもの笑顔をプレゼント。病気の方々の、弱っているからだも心も慰められることを願います。そして、こどもたちにとっても、大事な経験です。この行事は、1870年、アメリカの教会から始まり、今も、至るところの教会で、また加治屋町教会と敬愛幼稚園でも、大事にしてきました。幼稚園のみなさん、小学生に上がったら、いっしょに病院にお見舞いにいきましょうね。
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