2009年06月01日
5月31日の日曜日の礼拝は、ペンテコステ といって、世界中で教会の原型ができた、いわば教会の誕生日に当たる日でした。神様からおくられてきた風を感じることで、心が温かくなったり、励まされたりしませんか?
それで、教会こどもかいや幼稚園の礼拝がおわったあと、こどもたちは、シャボン玉を吹かして、風を感じてみました。みんな大喜びです。

いっしょに礼拝に参加した保護者も、親子でシャボン玉。大きいのを吹かしたり、空高く飛ばしたり。緑いっぱいの園庭では、シャボン玉が柔らかく映ります。神様、今日もわたしたちの心が素直でいられますようにお守りください。
おやおや、ちいさい組さんが旗を持って、部屋から出てきました。これで、風を感じるつもりですね。

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