2010年03月17日
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2010年01月27日
2010年01月16日
2010年01月14日
1月の誕生会です。誕生月のこども達はお友達が作ってくれた花輪を首にかけて、ニコニコ顔です。一番の理由は、招待されたお母さん達が後ろに座っていてくれるからです。お母さん達のインタビューによると、夜寝るときに、親子で鼻や顔をくっつけたりして幸せを感じるそうです。一人ひとりがどんなに愛されて育っているのかがわかります。愛されていることは、長い人生を支える心の土台になります。もしも、もしもそれが叶わなかったこどもがいたとしても、親に代わる誰かに、また周りの大人の配慮によって、大切にされて育つことは出来ます。
お母さん達へのインタビューが終わると、クイズと歌の出し物です。楽しい場になるように、おかあさんたち、一生懸命手作りして用意してくれました。
クラスの先生から手作りの誕生日カードをプレゼントされました。このカードは、親にとっても嬉しいもの。親は、我が子が大切にされていることに自分も愛されていることを感じます。親が幸せであれば、こどもは安心して過ごすことができるんですね。


2010年01月13日
早朝の静かな園庭は、神秘的でした。起きたら一面銀世界だったという、こどもの頃の嬉しい記憶が蘇ってきます。誰も踏んでいない白い平原を走ってみる幸せ。8時、初めに登園したKくんも同じ気持ちで親を急がせたようですよ。先生が雪だるまをつくりだしたのを見ているKくん。まだ誰もいないって、得した気分。
素手で、冷たくないのでしょうか。あちらでも、こちらでも、雪に触っているこどもたち。
こちらは、いつのまにか雪だるまが出来ていました。
雪合戦で追いかけて、追いかけられます。アスレチックの上から、年長さんの男の子達がつるんで園長先生に雪玉で好戦!
手がひゃっこくなったら(北海道で、冷たくなったらの意)お湯であたためます。たのしかったーといいながら。
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2010年01月13日
今日は、赤ちゃんが生まれてくる日で、お母さんは病院。おばあちゃんの家から登園したお友達がいました。なんとなく、まわりの先生もお母さん達も、嬉しくて気持ちが引き締まる気持ちがしています。こちらは寒い朝でも、どろ団子を作っているこども達。こどもは風の子。とはよく言ったものですね。
未就園児クラスでは、赤ちゃんを連れた親子もいます。わらべ歌を一緒にうたったり、親子で歌にあわせてからだを動かしたり。
今日から給食がスタート。みんなの好きなカレーライスでした!満3歳児の小さなクラスのこどもたち。一緒に食べると食もすすみます。スープを一生懸命飲んでるね。本当に可愛らしい。
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